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繁盛サロンへの道

1人美容室経営で年商1000万オーバー!広告ゼロ・高リピートサロンの実現

    
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1人美容室経営で年商1000万オーバー!広告ゼロ・高リピートサロンの実現
一人ひとりの、サロンの歩み。VOL.2

広告ゼロ・高リピートで年商1,000万円超え。1人美容室が大切にすること。

東京都・新高円寺1人美容室広告ゼロ高リピート
公開日:2019年3月2日 / 取材・文:田村 聡
このサロンのストーリー

広告ゼロ・高リピートで年商1,000万円超え。1人美容室が大切にすること。

東京都・新高円寺の美容室「LIB Hair リブヘアー」駒井久義オーナーの対談です。サロンの想いを伝える工夫、リピートを軸にした経営、目標に向かって取り組む姿勢について伺いました。

この記事は2019年3月2日公開の取材記事です。売上・営業状況・目標などは取材当時のお話で、本文の「今」「昨年」なども当時を指します。

田村田村

こんにちは!田村です。「人気サロンレポ」。これは、田村のクライアントや卒業生さんのサロンを直撃インタビューし、「根掘り葉掘り」取材するという企画。

今回は、その第二弾となります。

田村田村

今回は、東京都 新高円寺にある人気美容室「LIB Hair リブヘアー」駒井久義オーナーのところにお邪魔しています。

駒井オーナー、よろしくお願いします〜。

駒井オーナー駒井オーナー

はい、よろしくお願いします。^^

(ちなみに、こちらがLIB Hair店内。明るい光が差し込む、素敵なサロンさんです。田村も、お邪魔したのは3回目。^^)

元記事掲載のサロン写真
元記事掲載のサロン写真
田村田村

それでは早速ですが。

駒井オーナー、かんたんに言うと、「リブヘアー」はどんなサロンですか?

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね〜。ブログでは、

「髪の悩み(コンプレックス)を魅力に変えます!」

という風に打ち出しています。

田村田村

なるほどなるほど。

駒井オーナー駒井オーナー

店名の由来としては、「LIB Hair」のLIBは、

「Life is beautiful」

でして、

「永く、カッコよく、いられるお手伝いをしたい」

という想いを込めています。

そういうところから、「ヘッドスパ」とか「顔の引き締めメニュー」なんかも、行っているんでしすよね。

田村田村

なるほど〜。ありがとうございます。

そうそう、駒井さんのサロンって、「小顔メニュー」なんかもありますね。

やっぱり、そこもサロンのコンセプトに繋がっているんですね〜。

駒井オーナー駒井オーナー

そうなんです。^^

この記事の内容
  1. 出会い
  2. 田村を選んだ「ワケ」
  3. 不安
  4. 悩み
  5. 売上
  6. 苦しい時
  7. 大事にしてること
  8. 目標
  9. アドバイスをお願いします
  10. 田村ってどんな感じ?
  11. 誰でも不安
  12. 目標設定タイプ
  13. 「見せ方」は超大事!
  14. とにかく一度、行ってほしい

01

田村田村

ちなみに駒井さんとは、お付き合いが長いというか。もう出会ってずいぶん経つ気がするんですけど。

最初の「キッカケ」って覚えていらっしゃいますか?

駒井オーナー駒井オーナー

覚えてますよ!

まだ神奈川でお店に勤めてた時に・・・

田村田村

え?まだ「勤めてた時期」だったんですね?(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

そうそう、そうなんですよ。(笑)

まだ店長やってる時に、個人的にお店ブログを研究してる時に。たぶんね、ブログの友達申請を田村さんからもらったんです。

田村田村

あ、そうなんだ。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

そうそう、それがキッカケです。(笑)

ちなみにコレがおそらく、5、6年前の話です。^^

02

田村田村

ちなみになんですけど、駒井さんが、

「田村のサポートを受けてみよう」

と、思った「理由」って教えていただけますか??

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね〜。

田村さんが過去に1人でサロンをやりながら、コンサル活動をして。

かつ、サロンの売上もしっかり上げているところを見ていたので。

自分だと、そこまで出来ないなと。

「頭の回転が早い人だな」

とも感じましたし、

「自分の参考にも、なる部分があるんじゃないか。」

と思って、田村さんにお願いする事にしました。

田村田村

おー!!良いこと言いますね。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

あと、1人でやってるワケなので。やっぱり、

「客観的な意見」

が、欲しいなと。

妻から「お客さま目線」を聞いて、田村さんから「プロ目線」の意見をもらう。

これで、ブレなくやれているかなと思います。

田村田村

なるほど〜。ありがとうございます。

奥様の意見も取り入れられている点は、さすがです。^^

03

田村田村

ちなみに、田村のサポートを受ける事に対する「不安」って、ありましたか?

駒井オーナー駒井オーナー

不安ですか?うーん・・・。

田村田村

いや、なければ無いでいいですよ。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

あー、そうそう。正直、

「あまり絡まない生徒になるんだろうなぁ〜」

みたいなのは、ありましたね。^^;

田村田村

なるほど。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

本来なら、密にやり取りしながら「がんばります!」みたいな感じが、「理想的な生徒」かと思うんですけど。

やりたい事もいっぱいあるんで、

「困った時だけ相談する」

みたいな感じになっちゃうので。たぶん、「手応えのない生徒」って感じになるんだろうなぁ〜って。(笑)

田村田村

あ〜。たしかに、駒井さん未だに「手応え」はない。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

いや、助かってるんですよ。

間違いなく、助かってはいるんですけどね。(笑)

迷った時に、「相談できる人がいる」って全然違うので。

不安なまま何かを続けるのと、意見をもらった上で

「明確にやる事」

が見えてやるのでは、全然違いますからね。

だから、「サポートをお願いする上での不安」は無かったんですけど、「生徒としてどうかな?」という不安はありましたね。(笑)

田村田村

なるほど。まぁ、そんなの全く気にしなくていいんですよ。(笑)

それでキッチリ進めていけるなら、形は何でも問題ないので。^^

04

田村田村

ちなみになんですけど、僕のサポートを受ける前って、どんな事に悩んでましたか?

駒井オーナー駒井オーナー

「発信のしかた」ですね。

「伝えたい気持ち」と「見た人の分かりやすさ」

って、かなりギャップがあるじゃないですか?

たとえば「メニューのネーミング」とか。

実際にやる事や内容は同じでも、「発信のしかた」1つで結果は大きく変わるじゃないですか。

正直、そういうのは「苦手だな」と感じていたんです。

現場で頑張ることはできるけど、やっぱり「分かってる人の意見」を聞いて相談しておけば、安心して発信できるんですよね。

それを、今は田村さんに相談しながら進めていけるのが、すごく助かってます。

田村田村

なるほどです。^^

今はその悩みも解消してきましたか?

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね。^^

メニューの説明文とか、たとえばヘッドスパの写真選びなんかでも、

「この中なら、どれが1番気持ちよさそうに見えるのか?」

なんて事も、意見をもらえるので,分かりやすいですね。

田村田村

なるほど〜。

確かに何にしても「発信のしかた」って大事ですよね。別の言い方をすれば「見せ方」なので。

コレって、ネットに関係なく、チラシにしても広告にしても。何にしても必要ですし、大切な部分ですからね〜。

特に、たとえばその「伝えたいメニュー」に対して、想い入れが強かったりとか。

「本当にいいものだ!」

って自信がある時ほど、

「伝わらない表現」

になってしまったり、しやすいですからね。誰しも。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

そうそう。^^

あと、

「ある程度できてるけど、こういう事も出来た方がいい」

ってポイントを知ってると、改善し続けていけますからね。

田村田村

確かに。おっしゃる通りですね。

駒井オーナー駒井オーナー

今は「発信のしかた」も改善されて、あとは「やるだけ」って感じです。^^

田村田村

 ドンドンやっていきましょう!(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

はい。(笑)

05

田村田村

現状、ぶっちゃけ売上はどんな感じですか?

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね〜。ゆっくりですけど、ずーっと上がり続けてます。(笑)

田村田村

なるほど。それもスゴい事なんですよね〜。

駒井オーナー駒井オーナー
 

ありがとうございます。(笑)

まぁ、正直、ブログの更新もそんなにしてませんし。

以前はかなりやってた「お手紙」なんかも、年2回くらいに減らしています。

もうかなり、「やる事」は絞っていってるんですけど、その中で緩やかにながら、伸び続けているのは、良い傾向なのかなと感じています。 

田村田村

そうですね〜。素晴らしいです!

駒井さんのサロンも、1つの「1人サロンの目安」と言える「月100万」には届いていますしね。^^

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね。「月100」を超えるのは無理なくなっているので。次の展開も見えてきています。^^

売上も、順調なんじゃないかなと。^^

田村田村

そうですよね。上り調子で、1人で月100万上がっていれば、いい感じですよね。

まだまだ伸び代もありますし。

駒井オーナー駒井オーナー

まぁ、あんまガンガンいこう!ってタイプじゃないんですけどね。(笑)

田村田村

確かに駒井さんは、そんな感じですね。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

けっこうマイペースです。(笑)

06

田村田村

逆に、苦しい時ってありましたか??あんま経験されていないような気もしますけど。

駒井オーナー駒井オーナー

いやいや、そんな事もないですよ。

ただ、「1番苦しかった」という意味では、

「オープンする前」

が、1番苦しかったですね。というか、怖かった。

田村田村

なるほど〜。確かにオープン前は不安なものですよね。僕もそうでした。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

いろんな巡り合わせがあって。2年くらいの準備をイメージしてたのに、1ヶ月で準備する事になったんですよね。(笑)

田村田村

それはスゴいですね。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

まぁ、これは話せば長くなるので、端折りますけど。(笑)

短期間で準備したから、集客の準備とかも、何もしてなかったワケですよ。^^;

田村田村

なるほど。神奈川の勤め先から、高円寺に開業ですしね。

駒井オーナー駒井オーナー

そうそう。(笑)

あと、開業してボチボチ売上が立ち始めた頃に、

「これから、どこを目指せばいいんだろう?」

みたいな気持ちもありましたね。

あ、あと、予約が入らない日とか、やっぱりいつも不安でしたよ。^^;

田村田村

それは僕もありましたね〜。すごく分かります。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

あとやっぱり、成長してきても、その時々の不安はありますね。

たとえば以前なら、

「70万あればとりあえず・・・。」

みたいに思ってたのが、100万コンスタントに超えるようになってきたら、

「120ないとなぁ・・・。」

とか。

以前なら、

「予約が1件入ったらホっとしてた。」

みたいな時期もあったのに、今は、

「予約が埋まってないと不安・・・。」

とか。やっぱ、そういうのはありますね。

田村田村

確かに、どこまで行っても通過点ですし。

その時々の不安って、質や内容が変わっても、ありますからね。

07

田村田村

駒井さんが、サロンワークや経営の中で、1番大事にされてる事って何ですか?

駒井オーナー駒井オーナー

ご来店いただいたお客さまに、

「今日来てヨカッタな。」

と、感じて頂くことですね。

田村田村

なるほど〜。深いですね。

駒井オーナー駒井オーナー

何にしてもそうですけど、結局そこですよね。

お迎えの瞬間やカウンセリングの瞬間とか。

「またお会いできるな」

という手応えが、いらしたゲスト全員にあるかどうか?

言い方を変えると、

「期待をちょっとでも超えられるか?」

ってことですよね。

来店中のどの場面でもいいので、期待を1ミリでも上回りたいです。

技術も当然なんですけど、他の部分でも。

何回か、来店中に期待を超えたいですね。

田村田村

素晴らしいですね!

僕も最近、「期待値」ってよくお話してて。3回連続で期待値を超えると、多くの場合、顧客になってもらえるんですよね。^^

駒井オーナー駒井オーナー

ホント、そうですよね〜。

08

田村田村

今後の目標って何かありますか?

駒井オーナー駒井オーナー

美容業界って離職率高いですし、「キツイ」ってイメージあるじゃないですか?

今後、自分がスタッフ雇用した時に、そういう部分を改善したいんですよね。

自分の時間も楽しみながら、しっかり成果を出す、みたいな。

そういう環境作りをしていきたいです。

数字的には、あまりないですね。僕の場合、あんまり数字目指すのは向いてないので。(笑)

田村田村

なるほど〜。駒井さんらしいし、素晴らしいです。^^

09

田村田村

駒井さんから、このインタビューをご覧頂いてる方に、何かアドバイスを頂けますか?

駒井オーナー駒井オーナー

アドバイスできる立場でもないですし、アドバイスになるかどうか分からないですけど。^^;

僕が上手くいく時は、

「今までやった事なくて、怖いな」

と感じるような事でも、自分がワクワクして、お客さまの笑顔が浮かんだ時は、それはやった方がいいと思ってます。

たとえば新しいメニューだったり、お手紙だったり、サービスだったり。色々あると思うんですけど。

田村田村

なるほど。「お客さまの笑顔がイメージできる」って大事ですよね。^^

駒井オーナー駒井オーナー

そうですね。

で、持ち上げるワケじゃないですけど。(笑)

1人で、

「これでいいかなぁ、コッチがいいかなぁ・・・」

って、悶々と悩みながら進めるよりも、田村さんに相談してやっていくと、より良いと思います。(笑)

田村田村

最後に持ち上げていただいて、ありがとうございます。(笑)

元記事掲載のサロン写真
駒井オーナー駒井オーナー

あはは。(笑)

あと、やっぱり、「数字目標でワクワクしない人」ほど、こんな感じで、進めていくのが良いんじゃないかと。

それをやった事で「お客さまの笑顔」がイメージできて、「自分もウキウキできること」をドンドンやっていくと良いと思います。

田村田村

ホント、そうなんですね。

目標設定タイプと、そうじゃないタイプの人がいるので。

前者は「売上目標」とかで走れるんですけど、後者の方は、それじゃテンション上がらなくて。

そういう方は、数字は1回置いといて、進めた方が上手くいきますね。

もちろん「管理」という意味で、「知っておくべき数字」はあるんですけどね。

駒井オーナー駒井オーナー

そうですよね。「知っとかなきゃいけない数字」はありますね。

田村田村

でも、数字でウキウキしない人は・・・。

ぜひ、駒井さんのようなスタンスで頑張ってほしいです。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

ありがとうございます。(笑)

10

田村田村

最後に、ぶっちゃけ田村のコンサルって、どんな感じですか??

駒井オーナー駒井オーナー

田村さんに相談すると、

・今必要なこと
・今不要なこと

の答えをパッと出してくれるので。

余計なことを考えずに、

「自分がやるべき事に取り組める」

から。

ヘンな不安とか、余計な迷いがなくなりますね。

田村田村

なるほど〜。褒めますね〜。(笑)

駒井オーナー駒井オーナー

(笑)

あと、田村さんは、

「今の段階だと、○○ですよね。」

という感じで、アドバイスしてくれるので。

「○○さんらしく、やるんだったら、こうだよね。」

「○○さんの現状だったら、こっちからが良いよね。」

って感じで、コチラ側の現状を踏まえて、話してもらえるのが嬉しいです。

一方的に、

「コレが僕の答えだから、やりなさい。」

じゃなく、柔軟に対応してくれます。

あと、やっぱり相談すればシンプルに、「迷わず進めるように」考えてアドバイスしてくれるから、すごく頼り甲斐があります!!

田村田村

そんな褒なくても大丈夫ですよ。(笑)

でも、ありがとうございます。嬉しいです。^^

田村田村

それでは、本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございました!

新高円寺の美容室「LIB Hair リブヘアー」の、駒井久義オーナーでした。

駒井オーナー駒井オーナー

こちらこそ、ありがとうございました〜。^^

11

駒井オーナーも、取材の中でおっしゃっていましたが、

「誰でも、その時々に応じて」

多かれ少なかれ、不安はあります。特に開業前なんかは、誰だって不安です。^^;

でも、そんな中でも試行錯誤しながら、「実践」していくことで、何らかの結果は得られます。

田村田村

単に不安がり、失敗を恐れて行動しなければ、何の結果も得られません。

そこからは、何も生まれませんからね。

12

駒井オーナー駒井オーナー

僕の場合、あんまり数字目指すのは向いてないので。(笑)

駒井オーナーは、こうおっしゃっていました。大まかに言うと、

・目標設定タイプ
・展開型タイプ

の2通りの人がいます。どちらが良い悪いではなく、売上目標なんかに燃えるのは、前者。

そうでない方は、後者です。

「みんな、目標に向かって走るべき!」

というのは間違いで、「自分に合った進み方」をするのが1番ですね。

田村田村

ココを間違うと、疲弊します。^^;

13

「ちなみになんですけど、僕のサポートを受ける前って、どんな事に悩んでましたか?」

という質問に対して、駒井オーナーも、

駒井オーナー駒井オーナー

「発信のしかた」ですね。

「伝えたい気持ち」と、「見た人の分かりやすさ」って、かなりギャップがあるじゃないですか?

たとえば「メニューのネーミング」とか。

実際にやり事は同じでも、発信のしかた1つで結果は大きく変わるじゃないですか。

正直、そういうのは「苦手だな」と感じていたので。

と、おっしゃっていました。コレ、まさにその通りで、

「どう見せるのか?」

が、すごく大事なのですね。ココを変えるだけで、

「同じ広告媒体なのに、反応が数倍になった!」

なんて事はザラに起こります。

田村田村

「あなたが言いたい事」

を並べると、多くの場合上手くいきません。そうではなく、

「どう見せれば、興味を持ってもらえるか?伝わるか?」

という、「第三者の目線」を大切にしましょう!

14

今回ご紹介した、駒井オーナーのサロン、「LIB Hair リブヘアー」。

とにかく、

「一度、行ってみてほしいサロン」

の1つです。行けば、何かしら感じるモノがあると思います。

次は、ご自身のサロンについて

理想のサロン経営を、
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